
たった4つだけ!?これを実践するだけで、毎日がもっとハッピーになる♪
何か失敗したって、旦那に小言を言われたってへっちゃら! この記事を読み終わった後にはあなたは自分をもっと好きになり、 ”ますます美人”さんになれる思考法を身に着けています♪
イラスト付きで分かりやすいので、ぜひ楽しんでお読みいただけたら幸いです!
★講師紹介★
今回”ますます美人”になれる思考法を教えてくださるのは豊川月乃先生です!
専業主婦を経て、30歳でモデルにカムバックし、36歳で東京コレクションにも出演した経歴の持ち主。有名女優からトップモデル、小学生や70代の女性まで、のべ2万人以上もの女性を指導されています。「美の伝道師」として、各種メディアにもひっぱりだこの豊川先生が、あなたを”ますます美人”に大変身させてくれます!!
それでは早速、”ますます美人”になれる思考法を手に入れる旅にしゅっぱ~つ♪

自分を愛すると言葉で表現をしてしまうと何だか敬遠してしまったり、曖昧だなと感じてしまうことがあるかもしれません。
しかし、この、”自分を愛する”(未来ではアイラブミーと表現しています)ということが、”ますます美人”になれるか、”どんどんブサイク”になるかの大きな分かれ目なのです。
少し思い返してみてください、あなたの周りにも、いつもニコニコしていて、明るくて、一緒にいると何だかパワーを貰えるような、そんな存在の人がいませんか?
そのような人はアイラブミーな人であり、”ますます美人”になれる思考の持ち主である可能性が高いです。いつもキラキラしているはずです。
「じゃあ、自分を愛する”アイラブミー”ってなに?」って思いますよね(笑)
私が思う、自分を愛する「アイラブミー」とは、①自分をよく知っていること②自分に手間をかけていることだと考えています。
ここからは、2万人もの女性を見てきた私が経験や実体験から学んだ「自分を愛することでキレイになる思考法」を2人の女性を通して紹介していきます!

実はメンタル(ハート)に差があるのです!
ここで、あなたがA子さん寄りなのか、B子さん寄りなのか、アイラブミー度がチェックできるので、次のチェック欄がいくつ当てはまるか確認してみましょう。
それではチェックスタート!!



【永久保存版】
豊川流!”アイラブミー”で”ますます美人”さんになる4つの思考法!



こんな時どう考える??
B子さんは・・・
またまた、B子さんはネガティブに考えてしまいます。





(旦那さんの小言なんて気にしない気にしない。)
ビューティーキラーは、夫や家族、友人などとっても身近な人に多いんです。
ただし、覚えておいてください。何もビューティーキラーはあなたが憎くて言っているんじゃないのです。例えば、A子に酷いことを言う夫の本音を考えてみましょう。
夫はきっと、「妻がキレイになって変わってしまうのが恐い。離れていってしまうかもしれない」と無意識的にそう思っているんです。
人は変化を嫌う生き物。身近な人が変わってしまうのが不安で、邪魔をしてしまうのです。そこを理解しておくと、ビューティーキラーの言葉を少し受け止めやすくなりますよね。
言われた言葉にひっぱられすぎず、大きな心で受け止め、時に受け流してあげて下さい。
家事も仕事もこなす女性たちは、年齢を重ねるごとに最強になり、”つけ入る隙がない”と敬遠されることが多々あります。
責任感の強い女性こそ、「自分がなんとかしなきゃ!」と思って、いつもトゲトゲしてしまうもの。
私も夫婦の間に新婚当時の甘い雰囲気は微塵もなく、どんどん自分が男になる間隔を覚えたことがあります。このままではヒゲが生えるのでは?と思ったほどでした(笑)
女性性とは「美しさ、受容、共感、優しさ、やわらかさ、気遣い」など、女性ならではの特徴のことです。私は以前、「女性性」と「いやらしさ」がごっちゃになっていました。セクシー系の女性や、男性の前で人が変わる女性は苦手でした。
しかし、男性に助けてもらったり、可愛らしく振舞ったりすることで、自分の「女性性」を思い出すことができました。
プライベートでも私は、瓶のふたは夫に開けてもらい、家電製品の配線も頼みます。自分でできるけれど、「ありがとう。さすが!」とお礼を言うために、あえて夫にお願いをしています。
男の人は女性に頼られたり、教えたりするのが大好きで、反対に女性に甘えてもらえないと、どうしていいのか分かりません。「そんなの知っている!」などの言葉はNGです。
それを言われると男性は「ぎゃふん」となります。女性性を活かすことは、いけない事ではありません。キレイになり、さらに甘え上手になったら、きっとあなたはより多くのものを手に入れることができるでしょう。

思いっきり甘やかしちゃっていいんです!まずは自分をしっかり認めてあげること、そして、うまく甘やかしてあげることから始めてみてください。
