なりたい自分になることの背中を押させていただきます 株式会社未来 代表取締役社長 山口俊晴 私たちの会社の役割は化粧品やその他の商品を売ることではありません。もちろん、1つ1つの商品を最高なものを追求していきます。けれども、商品を売ることではありません。私たちが世の中に数えきれないくらいの商品がある中で、商品を提供する理由は、「なりたい自分になることをサポートしていくこと」です。このことにつきます。 例えば、スキンケアを使う目的は何でしょうか?もっと肌をきれいでいたい。もっと肌を美しくしていたい。など目的があります。そのさらに目的は何でしょうか?今でも十分いいはずなのに、もっと美しくいたい目的は何でしょうか?何らかのなりたい姿。美しさも肌のことだけではなく、心も身体も生き生きしていたいというような抽象度の高い理想があるはずです。 このことはスキンケアに限らず、他の商品を使う目的は「なりたい自分を追求すること」だと思っています。私たちは、もっともっとなりたい自分になることのサポートをしていきます。サポートだけではなく、例えば、私自身、ここで発信していく情報を読んでいただく方に刺激を与えるような生き方も追求していきます。 しかし、残念ながら、もっともっと、なりたい姿を追求していきましょう。もっともっとやりたいことをやっていきましょうと言っても、多くの方は「はいそうですね。そうしていきます」とはなりません。それは、脳がそのようになっていないからです。 なりたい自分を目指したい。でも・・・  が普通です。 「でも」が本来ある可能性や力を制限してしまうのです。私自身は、もっともっと想像もつかない自分を見てみたい気持ちでいっぱいです。ですが、私も最初からそうだったわけではなく、不満、妬み、恐れでいっぱいでした。今回は割愛させていただきますが、そんな私がなぜこのように思えるようになったのか?は機会をいただければぜひともお伝えしていきたいところです。 話を戻します。 「なりたい自分を目指したい。でも・・・」「でも」の部分は何か?です。2つあります。1つは「年齢」。もう1つは「過去」1つ目の「年齢」は大きな制限になることが多いです。もう歳だから、こんな服を着るのは恥ずかしい。もう歳だから、こんなことをやるのはカッコ悪いもう歳だから、今さらやっても無理だなどなどです。もう歳だから。 ここで1つ提案です。歳は忘れましょうとは言いません。本当はそれが理想ですし、そもそも年齢は昔誰かが必要だから決めただけのことで、地球が生まれた時に年齢という概念はなかったわけですから、そんなものに左右される必要もありません。と私は思っています。けれど、忘れてしまうことが無理ならば、年齢を半分にしてみてください。40歳の方であれば20歳。50歳の方であれば、25歳。60歳の方であれば30歳。今の年齢の半分の年齢であれば、どんなことをしますか?まず遊び感覚でもいいので考えてみてください。 そして、もう1つの制限の理由の「過去」過去は全く関係ありません。私は世界的認知科学者の苫米地英人博士から「過去はゼロと言える人になりなさい」と言われ、この教えを守ろうと日々生きています。過去が関係なかったら、今と未来しかありません。今もこの瞬間に過去になりますので、未来しかないと考えてもいいと思います。過去が関係なく、未来のみに生きるとしたら何をしますか? 今回このメディアを創ったきっかけは、なりたい自分を追求していく人生を生きていくために、年齢を半分にし、過去に関係なく未来のみに生きる。そんな人を一人でも増やしていき、この社会に貢献していくことです。そのために、年齢も関係なく、ぶっ飛んだことをされている方など背中を押せる情報をお届けしていきます。 TOPへ戻る
なりたい自分になることの背中を押させていただきます 株式会社未来 代表取締役社長 山口俊晴 私たちの会社の役割は化粧品やその他の商品を売ることではありません。もちろん、1つ1つの商品を最高なものを追求していきます。けれども、商品を売ることではありません。私たちが世の中に数えきれないくらいの商品がある中で、商品を提供する理由は、「なりたい自分になることをサポートしていくこと」です。このことにつきます。 例えば、スキンケアを使う目的は何でしょうか?もっと肌をきれいでいたい。もっと肌を美しくしていたい。など目的があります。そのさらに目的は何でしょうか?今でも十分いいはずなのに、もっと美しくいたい目的は何でしょうか?何らかのなりたい姿。美しさも肌のことだけではなく、心も身体も生き生きしていたいというような抽象度の高い理想があるはずです。 このことはスキンケアに限らず、他の商品を使う目的は「なりたい自分を追求すること」だと思っています。私たちは、もっともっとなりたい自分になることのサポートをしていきます。サポートだけではなく、例えば、私自身、ここで発信していく情報を読んでいただく方に刺激を与えるような生き方も追求していきます。 しかし、残念ながら、もっともっと、なりたい姿を追求していきましょう。もっともっとやりたいことをやっていきましょうと言っても、多くの方は「はいそうですね。そうしていきます」とはなりません。それは、脳がそのようになっていないからです。 なりたい自分を目指したい。でも・・・  が普通です。 「でも」が本来ある可能性や力を制限してしまうのです。私自身は、もっともっと想像もつかない自分を見てみたい気持ちでいっぱいです。ですが、私も最初からそうだったわけではなく、不満、妬み、恐れでいっぱいでした。今回は割愛させていただきますが、そんな私がなぜこのように思えるようになったのか?は機会をいただければぜひともお伝えしていきたいところです。 話を戻します。 「なりたい自分を目指したい。でも・・・」「でも」の部分は何か?です。2つあります。1つは「年齢」。もう1つは「過去」1つ目の「年齢」は大きな制限になることが多いです。もう歳だから、こんな服を着るのは恥ずかしい。もう歳だから、こんなことをやるのはカッコ悪いもう歳だから、今さらやっても無理だなどなどです。もう歳だから。 ここで1つ提案です。歳は忘れましょうとは言いません。本当はそれが理想ですし、そもそも年齢は昔誰かが必要だから決めただけのことで、地球が生まれた時に年齢という概念はなかったわけですから、そんなものに左右される必要もありません。と私は思っています。けれど、忘れてしまうことが無理ならば、年齢を半分にしてみてください。40歳の方であれば20歳。50歳の方であれば、25歳。60歳の方であれば30歳。今の年齢の半分の年齢であれば、どんなことをしますか?まず遊び感覚でもいいので考えてみてください。 そして、もう1つの制限の理由の「過去」過去は全く関係ありません。私は世界的認知科学者の苫米地英人博士から「過去はゼロと言える人になりなさい」と言われ、この教えを守ろうと日々生きています。過去が関係なかったら、今と未来しかありません。今もこの瞬間に過去になりますので、未来しかないと考えてもいいと思います。過去が関係なく、未来のみに生きるとしたら何をしますか? 今回このメディアを創ったきっかけは、なりたい自分を追求していく人生を生きていくために、年齢を半分にし、過去に関係なく未来のみに生きる。そんな人を一人でも増やしていき、この社会に貢献していくことです。そのために、年齢も関係なく、ぶっ飛んだことをされている方など背中を押せる情報をお届けしていきます。 TOPへ戻る